ハニーカプチーノ

ハニーカプチーノ
今日はお墓参りの帰りにちょっと足を延ばして犬も一緒に入れるカフェで一休み♪

ハニーカプチーノが甘くておいし〜い(≧∀≦)

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チッポリーノ

お友達が、レニ国のチッポリーノの映像が見れると教えてくださりました(期間限定で有料だけど)。 他ブログさんで紹介してくださっていたようです、貴重な情報をありがとうございます!!

子供向けだから、私好みじゃないかと思っていたのですが、後半はペレンの美しい踊りとか見れて嬉しかったんです♪ 
ストーリーがわかりにくいねという話だったので、英語でかかれていたのを和訳してみました。 こういう文章を訳すことはなく、あまり自信もありません・・・多分このエントリーも3日ぐらいで消しちゃうと思いますcoldsweats01 
ですが訳すのにも手間がかかりますし、ご参考になれば幸いです!

1幕

おとぎの町の広場がありました。 広場にあるのは野菜のバスケットと果物のボックスのようなもの。だけどそれは見かけにすぎず、実際は、大小の家で、その中には異常なぐらいに人間を思わせるような野菜と果物が住んでいます。

ラディッシュとチッポリーノ一家が広場で出会いました。チッポリーノの母と父は抑えられない息子にチッポリーノに小言を言ってました。チッポリーノは妹の面倒を見るのに飽き飽きしています。 
近くで、修理屋のぶどう師匠が靴をなおしています。 
かぼちゃお爺さんは彼の家を建てるためのレンガを探しています。
梨博士はバイオリンを弾き、お伽の町の住人達はみんな踊っています。
突然トマト警察署長が広場に駆け込んで来て、レモン王子が・・彼の住民に自ら話そうとして間もなく広場に到着することをアナウンスしました。
王子は新しい法を制定しました。 今や住民は日光、雨、および風の割り当て分を払わなければなりません。

プリンスの民は憤慨しています。 もみ合ううちにチッポリーノは偶然レモン王子の足を踏んでしまいました。  プリンスのボディガードは立腹しました。 殿下は侮辱されました! ‘反逆者'は罰っせられければなりません。 しかし、彼が姿を消したので、警察はチッポリーノの父を逮捕しました。

嘆き悲しんでいるのはOnion家であるだけではありません。 彼が、一人で自分の家を建てることができないので、かぼちゃお爺さんは辛い思いをしています。
それで、チッポリーノによって率いられた町の住民は彼を助けます。 
家が建つないなやトマト警察署長がまた現れました。 家を見るなり彼はほとんど怒っていました。さくらんぼ伯爵の土地に立っていたからです。 この土地を使えるのはさくらんぼ伯爵だけです。 レモン王子のボディガードはかぼちゃお爺さんの家をたたんでしまいます。  貧しい老人は失望しています。 チッポリーノは敵に報復を決心しました。

2幕
チッポリーノは友達と一緒に、チッポリーノの父がレモン王子によって閉じ込められた土牢を探すために宮殿に行きます。 途中、非常に暗く孤独な宮殿生活を送っているさくらんぼ伯爵に会い、友人になります。 チッポリーノの父を探す間に彼らはトマト警察署長の手に落ちてしまいます。 しかし何とか彼の手から逃げ、さくらんぼ伯爵がレモン王子を敬して開いた舞踏会の間にチッポリーノの父を解放しました。

3幕
レモン王子のボディガードと警察は逃亡者をくまなく捜しています。 チッポリーノは何とか彼の父親とラディッシュを隠しますが、彼自身は番人によって捕虜にされて土牢に入れられます。

静けさが宮殿をつつんでいます。 さくらんぼ伯爵と美しいマグノリアはチッポリーノを捜しています。 マグノリアは番人を彼女よく効く香料で酔わせて眠らせます。 その間にさくらんぼ伯爵が彼らを縛りあげ、チッポリーノを解放しました。

レモン王子は、ろくでなしの反逆者を罰するために土牢に下りますが、彼は番人が縛りあげられ、土牢が空であることを知ります。
王子は、怒り狂って、大砲で町を砲撃するよう命令します。 しかしチッポリーノと彼の友人はレモン王子自身を大砲に詰めます。

一撃の煙が消えてしまうと、レモン王子も大砲もボディガードもどこにも見当たりませんでした。

今後、永遠に、おとぎの町の人々は、ともに平和に暮らしていくことでしょう。 そして、青空と太陽の光を浴びて、新しい町が発展するでしょう! 友達たちの町が!

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『ウィキッド』10月31日ソワレ

1回目は、まずは舞台全体を見てみようかな~と思い、C席で観劇しました♪
まず舞台装置は、オペラ座やBBとは違った趣で、またダイナミックでした!
部分的にしかストーリーを知らなかったこともあり、あまり細かいところまで見れていないと思います。

初見の江畑エルファバは登場のときから存在感があり、舞台の中で聴く『魔法使いと私』のナンバーは55ステップスで歌われるのとはまた違って表現が深く、訴える力がありました♪ プロモで見たときは、ただただパワフルな声なことだけが目立っていたのですが、実際に舞台で聴くと、とても感動的でした。 そして1幕最後の"Defining gravity"は凄かった!! 

エルファバとグリンダは、本当に凄いエネルギーの必要そうな役ですね!!!苫田グリンダと北澤フィエロは2人とも、クリスとラウルのときとはまた違うイメージですが、ハマってました♪ 苫田さんは、マリアよりグリンダのほうが合ってる気がしました! 苫田クリスティーヌももちろん好きですが。

時に現代社会に対するアイロニックなところを感じるストーリーですが、テーマは既成概念にとらわれずに自由に!ということかな~と観劇後に考えたりしたのでした。

ロマンチックでラブストーリーなのが好みの私には少々刺激的すぎる感じもありますが、色々な意味でとても目新しかったし、また素晴らしい歌と演技を楽しみたいな~と思いました。 次回はもっと近いところで、細かいところまで見てみたいな~って思います♪ 

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幕間です♪

江畑さん凄い!

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ソワレのキャスト・ウィキッド

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